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iPhoneのカメラアプリでカメを撮ってみる



2010年05月19日 01:40

ヘトヘトになってただ今帰宅。もちろん自転車で。


IMG_0210.jpg
なんだ?オマエのその格好は。

 自宅に到着するとカメがへんな格好でこちらを見てる。あまりにも滑稽なので思わずiPhoneでパチリ。iPhoneの内臓カメラは案外厳しいって話を聞いていたのだが、なかなかどうして。素人が日常の中で、素直に写真を撮りたい時にすぐ撮れるっていうシンプルなコンセプトが面白い。内臓カメラそのものは3M程度なので、エントリーモデルの携帯カメラにすらも最近では劣る(4gでは5Mになるらしいが)。ただし内臓カメラのオートタップ機能ってのが私個人的には気に入っている。画面をタップすればそれだけで任意の場所がフォーカスされる。最近は内臓カメラでは飽き足らず、色んなアプリを試している。記事トップの写真はProCameraっていうアプリで撮ったもの。メインカメラアプリとして期待出来る。加速度センサーを利用して手ぶれ補正が自動でかかる。有料版だけでなくProCameraBasicっていう無料版もあるが、せっかくのオートタップ機能がついてないので結局有料版を購入して使ってる。内臓カメラで撮るとこんな感じなので、一目了然。


IMG_0213.jpg
内臓カメラでカメをオートタップしてみる。



ここからがiPhoneの真骨頂である。

 iPhoneのカメラに期待する事は遊び心なのではないだろうか。キレイな写真を撮りたいのならばiPhoneに期待してはいけないんだと思う。なのでこんなアプリで遊んでみる。見覚えがある方もいるだろう、スカウター気分で被写体のパワーを測定出来る。BattlePowerCheckerでカメのパワーを測定してみた。


IMG_0214.png
やっぱりな。エサ食ったら即昼寝だもんな。


BattlePowerCheckerは完全無料なアプリである。まぁネタ程度にしか使えないが、コメントはアプリ側で勝手に出してくれるので、まぁ面白いのだが、あまり役には立たない。

こんなアプリもある。


IMG_0217.jpg IMG_0216.jpg

 
 暗闇の中でも暗視スコープのように撮影可能なアプリStarLightScoop、こちらは有料だが暗闇の中を撮影出来ればって購入してみた。写真上のわずかな光量を増幅して、あたかも暗視画像にしているような写真が出来上がる。夜のサイクリング写真でも撮ってみようと思って購入したが、やっぱネタだけであまり使えない。

 まぁiPhoneのカメラって結局のところ手軽に撮れるってのが一番のウリなんだよね。日常的に活用するのはやっぱり携帯カメラなので、もう少し遊び倒してみる事にしよう。

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